ブログ

2020/5/20

大学生・コロナ:オンライン授業いつまで?どう勉強?テストは?過ごし方は?

    コロナウイルスの影響で 小中高、そして大学生にも大きな、大きな影響が出まくっている。   オンライン授業も、その影響の結果の一つ。   大学側は大慌て。学生も学生で、暇を極めている。本当にすることがない・・・   そんな「オンライン授業」について、   後はオンライン授業に対して不安な人のために   「大学生側」がどのように対応すればよいのか、まとめていこうと思います・・・!   オンライン授業の期間 授業開始日は、大 ...

ReadMore

ヒロアカ:緑谷出久は「個性」を持って「個性的」になったのか?

思索 雑学

2020/4/7

ヒロアカ第五期:「新たな何かが、目覚める」隠された単語は?意味は?

    「僕のヒーローアカデミア」 第四期が終わり、さらには第五期の放送も決定しました。   そのキービジュアルも公開されました! 今回は、そのキービジュアルから、いろいろ考察してみたいと思います!   注意、この記事は「僕のヒーローアカデミア 第5期」のネタバレを含んでいる恐れが大きいです・・・! 閲覧にはご注意ください。   プルスウルトラ!!    キービジュアル       ヒロアカ 第五期 情報サイト &n ...

ReadMore

2020/2/25

書評:動物保護入門 ドイツとギリシャに学ぶ共生の未来 浅川千尋 有馬めぐむ著

  今回は、 始めて動物保護・愛護に関する本を手に取ってみた。 きっかけは、哲学の授業で環境倫理について学んだ時、ピーター=シンガーの「動物解放論」について知ったこと。 この本は、ピーター=シンガーの著書を見つけたときに、その左にあったもの。 動物保護の入門書として、この本を紹介したいと思う! 著者情報と概要 浅川千尋 天理大学人間学部教授。1991年大阪大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得満期退学。ドイツを主な研究対象都とし, 日本と比較しながら動物保護や環境保護を研究。主著に『国家目標規 ...

ReadMore

2020/2/25

書評:孤立不安社会 つながりの格差、承認の欲求、ぼっちの恐怖 石田美規著

    ぼっち 比企谷八幡という少年は、単なるラノベの主人公にとどまらなかった。   彼は、現代の「ぼっち」を象徴しているもの。 人に関心を持たず、労働を嫌い、専業主夫を希求し、けれども資本主義社会に、いずれは没入しなければならないと思っている。 ぼっち それは、現代が生み出した、社会への憂いを人を介して表象するもの。   著者情報と概要 石田光規 1973年生まれ。 2007年 東京都立大学大学院社会科学研究科社会学専攻博士課程単位取得退学(社会学博士) 現在 早 ...

ReadMore

ヒロアカ:緑谷出久は「個性」を持って「個性的」になったのか?

思索

2020/2/28

緑谷出久が自殺しなかったのは爆轟勝己のおかげ|考察・推測

  多分こんなこと書いているの私くらいでしょうね。(暇かよ)   僕のヒーローアカデミアの一巻を見てみると、結構かっちゃんの性格や言動がキツイ・・・。 演出と考えれば納得は出来るけれども、一年A組の皆がみたら、ひくだろうなと思ってしまう。 挙句の果ては、 出久には、自殺教唆じみた発言をしてしまう。 でも、彼は死にはしなかった。 この「自殺」には色んな意味があると仮定したうえで、 出久が自殺しなかったのは、「爆轟勝己」という存在のおかげではないのかと私は考え及んでしまった。 憧れと劣等感 ...

ReadMore

asmr

2020/2/21

asmr おすすめ作品をご紹介。asmr歴4年以上の大学生がオススメします。❷

    最近のASMR 最近のasmrのずいぶん多様化してきたと思います。 純粋に音を楽しむようなコンテンツも、もちろん存在していますが、 視覚的に刺激を与えるものも増えているな・・・と感じています。   asmrをする人たち 変化は、asmr動画の質や内容だけではなく、提供する側にも起こっていると思います。 とにかく 「有名人」がどんどん増えている!(良いことか。悪い事かは分かりませんが) 「asmr」の認知度がどんどん高まっていると共に、まだまだ認知されていない層もあるん ...

ReadMore

2020/4/24

書評:男子が10代のうちに考えておきたいこと 田中俊之著

  絶望の国 ある人は、日本をそのように形容しました。 この本は、生きる術について考えるための指南書。 これから何が必要になり、逆に何が不必要になるのか? 著者情報と概要 田中俊之 1975年生まれ、大正大学心理社会学部准教授、博士(社会学). 男性学の立場から「日本では”男”であることと”働く”ということの結びつきがあまりにも強すぎる」と警鐘を鳴らしている. 著書に『男性学の新展開』(青弓社). 『男がつらいよー絶望の時代の希望の男性学』(KADOKAWA). 『〈40男〉はなぜ嫌われるのか』 ...

ReadMore

2020/2/18

書評:批判的スポーツ社会学の論理ーその神話性と犯罪性をつくー 影山健著

  オリンピック? 汚輪ピック?   著者情報と概要 影山健 一九三〇年生まれ(二〇一六年没) 東京教育大学体育学部卒業 東京大学大学院修士課程修了 教育学修士 文部省体育局文部事務官 名古屋大学講師 東京都立大学助教授 愛知教育大学教授を経て 一九九四年退官 愛知教育大学名誉教授 専門 体育学、スポーツ社会学、健康科学 編著書 『国民スポーツ文化』(大修館 一九九七年)『反オリンピック宣言』(風某社 一九八一年)『草の根教育運動のために』(国土社 一九八三年)『みんなでトロぷス』(風 ...

ReadMore

2020/5/14

書評:恋愛しない若者たち コンビニ化する性とコスパ化する結婚 牛窪恵

  「恋愛しない若者」 とよく聞くけれども、その内実ってどうなっていて、何が原因になっているのだろうとはあまり考えたことはなかった。 しかし、そのままでは大学生の名が廃る。 気になったのならば、須らく読むべし!! 著者情報と概要 牛窪恵 1968年東京生まれ。 マーケティング会社インフィニティ代表取締役。同志社大学・ビッグデータ解析研究会メンバー。財務省・財務制度等審議会専門委員、内閣府・経済財政諮問会議政策コメンテーター。数多くのテレビ番組のコメンテーター出演やトレンド分析でも知れらる。 日大 ...

ReadMore

フランス語

2020/2/16

美女と野獣をフランス語で読んでみた。本の内容も紹介します。

    フランス語で「星の王子さま」を読み終わり、容易な文章ならばある程度読めるようになった(と思う)ころ 私が次に選んだ物語は フランス語で名作短編か編まれた一冊。   まず「美女と野獣」をフランス語で読んで感じたこと、思ったことを この記事に書いていきます・・・!   私のフランス語レベル 2020年2月現在 星の王子さまを読んだころよりかは、レベルは上がっている(はず) フランス語の中級文法 冠詞 代名詞 時制 について事前に勉強した。これでもすべてではないけ ...

ReadMore

2020/2/12

書評:カエルの楽園 百田尚樹著

  「forecast」 予言という意味をもつ。 これから紹介する本は、ある種「予言書」ともいえる一冊。   これらの出来事を見て、あなたは何を思うか。 著者情報と概要 百田尚樹 1956(昭和31』年、大阪市生れ。同志社大学中退。放送作家として「探偵!ナイトスクープ」等の番組構成を手掛ける。2006(平成18)年『永遠の0』で作家デビュー。他の著書に『海賊と呼ばれた男』(第10回本屋大賞受賞)『モンスター』『影法師』『大放言』『フォルトゥナの瞳』『鋼のメンタル』『幻庵』『戦争と平和』 ...

ReadMore

観光

2020/2/10

TOKYOアニメツーリズム:観光学から見るとどう見えるか大学生が考えてみた。僕のヒーローアカデミア,東京

  アニメ? 僕のヒーローアカデミア? ツーリズム?   これって、私のためのネタだろうか?(知らねぇよ) なぜなら、私は僕のヒーローアカデミアのファンであり、観光学を専攻しているからである。 書かないわけにはいかないよねぇ。 TOKYOアニメツーリズムって? 「TOKYOアニメツーリズム2020」は、AR機能付アプリでアニメ作品の舞台等都内の観光スポットを巡るデジタルスタンプラリーです。 アニメ作品の世界観を楽しみながら、スポットを巡ると、スポット毎に異なるデザインのデジタルスタンプ ...

ReadMore

2020/2/9

書評:不道徳教育講座 三島由紀夫著

    七〇〇〇と数百日生きていると色々分かってくる。 この世には、漫画の様などんでん返しなぞそうそう起こるわけでもない。 人様というものは、自分が最も愛らしく、 他人を助けたいという行動が、まるまる利他的な精神からやってくるというわけでもない。 それでもこの世は、どうにかこうにか成り立っている。 麦茶に牛乳と砂糖を加えると、カフェオウレに似た味がするというが、 現実はその紛い物よりも、一層歪に違いないのである。   では参ろうか。 著者情報と概要 三島由紀夫 一九二五年東京 ...

ReadMore

2020/2/9

書評:ケータイ化する日本語 佐藤健二著

  本とはまっこと物珍しいものなんだな。 自分がタイトルや、「はじめに」、「あとがき」からは予想もつかない内容に関して、気づきもしなかったことを教えてくれる。 この「ケータイ化する日本語」という著書は、 一貫したテーマがありながら、様々な分野について教えてくれる。   いや、そうしなければ語りつくせないテーマなのだ、と考えた方が適切かもしれない。     著者情報と概要 佐藤健二 1957年生まれ。東京大学文学部社会学専修過程卒業、同大学院社会学研究科修士課程修了、 ...

ReadMore

哲学

2020/3/19

大学生が哲学を勉強するべきではない理由。

  大学生はん本当にすることがたくさんある。 ありすぎる。   しかし同時に大学生は、勉強もしなければならないという。 いやぁ忙しい。   ではこの記事では、大学生が哲学を勉強してはいけない理由を書いていこう! ・ ・ ・   考えることが楽しくなってしまう 哲学は、つまり「知を愛すること」 知を愛するには、考えることが不可欠になってくる。 考えても、考えても答えの出ない問いに出会った時には、考えることが俄然楽しくなってしまう。 そしていつの間にか、考えることしかし ...

ReadMore

フランス語

2020/2/8

フランス語のここが難しい。大学生が勉強して感じたフランス語の難点。

        フランス語を勉強し始めて、11カ月目(2020年2月某日現在) 以前にも フランス語の「難しさ」についての記事を書いたことがあるのだが、 今回はより詳しく、「フランス語」について書いていこうと思います!   さぁ今こそ!私のフランス語の知識を総動員せよ・・・!   発音 まず発音だ。 ハッキリ言って、これが難しい。まずローマ字読みではない。 最近、某テレビ局のフランス語の番組を拝見する機会があった。 その番組を見ていた時、私はとて ...

ReadMore

2020/2/15

書評:幸せになる勇気ー自己啓発の源流「アドラー」の教えⅡ 岸見一郎,古賀史健著

  「なんか、いたいかんじがするんだよなぁ~...」   自己啓発本が、どこか胡散臭いと敬遠していたが、 偶にはこういった類の本も参考にしてみるのもいいか・・・ と思い立ち この本を手に取った。   著者情報と概要 幸せになる勇気ー自己啓発の源流「アドラー」の教えⅡ 岸見一郎 哲学者。1956年京都生まれ、京都在住。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。 専門の哲学(西洋古代哲学、特にプラトン哲学)と並行して、1989年からアドラー心理学を研究。日本アドラー心理学会認定カ ...

ReadMore

ヒロアカ:緑谷出久は「個性」を持って「個性的」になったのか?

思索

2020/6/14

デク(緑谷出久)の本当の個性についての考察。ヒロアカファン大学生が考えてみた。

    今回は、1、2年ほど前からささやかれている「緑谷出久」の本当の個性について考えていこうと思います。 大丈夫です。 私なりに調べて、私だけのオリジナル考察を作ってあります・・・! では参りましょう!   関連記事 緑谷出久が自殺しなかったのは爆轟勝己のおかげ⁉説|考察・推測 ...   「デク」という名に隠された秘密 この考察は、緑谷出久が秘めているかもしれない本来の個性について 彼のヒーロー名・名前「デク(緑谷出久)」という名前から考察します! ...

ReadMore

2020/2/6

書評:日本語の技能 読む・書く・話す・聞くー4つの力 斎藤孝著

「読む・書く・話す・聞く」 いや最近は、 「Reading, Writing, Speaking, Listening」 の方が重視されているような気がする。 日本語での4技能も十分に使いこなせるうえで、外国語の学習に臨んでいるとしたら、大層なものである。   いっそ。この記事を英語で書いてやろうかと思ったが、時間がかかるので、今回はご免。 いつか英語だけの記事を書く。 さて、書評に移ろうか・・・! 著者情報と概要 「日本語の技能 読む・書く・話す・聞くー4つの力」 斎藤孝(さいとうたかし) 1 ...

ReadMore

2020/2/5

書評:日本語はだれのものか 吉川弘文著

  ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。 淀みに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとゞまりたる例なし。 世の中にある人と栖と、またかくのごとし。   鴨長明は確かにそう残した。   言葉もまた、時代の変化に伴い移ろうものである。須らくその様相が一様であったことは、おそらく一度もない。 日本語も、常に変化にさらされている言葉の一つだ。   日本語は、一体誰のものなのだろう... 著者情報と概要 日本語はだれのものか 川口良 一九五七年生まれ、 ...

ReadMore

no image

雑学

2020/2/5

大学生が入学前・入学後やるべきこと。現役大学生が一年を終えて、考える。

大学生になる君。 君だ。そこの君。   今から言うぞ。言うぞ。というか書くぞ。 君がなすべき、これからのこと。 だから、せめて太字だけでも。 読んでみ。   もう 君は、大学生なのだ。   大学の設備を確認しておく はい。 ほとんどの学生は自分で学費を払ってはいない。たいていが親による負担である。 故にせめて利用する施設くらいは確認しておくべきである。 どんな施設があるか。 何ができるのか? 利用することにどのような意味があるのか? 学費を払っただけのことが、そこで出来るのか ...

ReadMore

2020/2/4

書評:きちんとした日本語がいい人生をつくる。難波菊次郎著。

  きちんとした日本語 私はこの「きちんとした日本語」を使いこなせているだろうか? 第一、 まずこのブログを書いている時点で、「きちんとした日本語」を使いこなせていないのかもしれない。 文章を書くことが、一部の知識層だけの活動ではもはやなくなった今。 当然、「言葉」の質、高尚さという面でものを言えば、落ちていると判断せざるを得ないだろう。   だからこそ、私は本を読む。 少なくとも適切な日本語を、そこら辺の人間よりは使えるに違いない。 「きちんとした日本語」を読むことは、二重の意味で ...

ReadMore

観光

2020/2/3

コロナウイルスは東京オリンピックに影響するのか。オリンピックは中止されるのか。

「新型コロナウイルス」 中国の武漢で』発生した新型肺炎。   今回は、この新型肺炎が今年に開催予定の東京オリンピックにどう影響を与えるのか? これについて考えていきたいと思う。 以前にも ご存じの方もいるかもしれないが、 以前にも類似した細菌の感染が起こっている。 2003年の「SARS(重症急性呼吸器症候群)」と呼ばれるもので、この年の訪日外国人の数は一気に減少している。 そして 「新型肺炎」は既に、「SARS」の感染者数を上回っている。 パンデミックの可能性 実は、米国の科学者が「コロナウイ ...

ReadMore

2020/3/11

書評:学校では教えてくれない日本語の授業,斎藤孝著

本を読み漁っていると、「斎藤孝」の名前をよく目にします。 この本は2014に発売されたものなのですが、2019年に購入した「読書する人だけがたどり着ける場所」という本もこの斎藤孝という方が著したものであると思い出しました・・・。 では書評に参りましょう!   著者情報と概要 学校では教えてくれない日本語の授業 斎藤孝(さいとうたかし) 1960年、静岡県生まれ。東京大学法学部卒業。同大学大学院教育学研究科博士課程を経て、現在、明治大学文学部教授。専攻は教育学、身体論、コミュニケーション論。 著書 ...

ReadMore

2020/1/31

書評:旅するニホンゴー異言語との出会いが変えたもの 渋谷勝己,簡月真

  本を紹介する本を読む。 これほど面白いことは他にない。 多種多様な本が、しっかりとした編集を加えられ、商品としてみなされるくらいの「本」には、それ相応の「本たち」が並んでいる。 この 「旅するニホンゴー異言語との出会いが変えたもの」もその一冊である。     著者情報と概要 旅するニホンゴー異言語との出会いが変えたもの 渋谷勝己 大阪大学教授。1959年山形県生まれ。東京外国語大学卒業,大阪大学大学院文学研究科日本学専攻博士後期課程中退,専門は日本語学,とくに動態の研究。 ...

ReadMore

2020/4/5

書評?:読みたいことを書けばいい。―人生が変わるシンプルな文章術。田中泰延著。

今回は、 「読みたいことを書けばいい。」 の書評を             書きません!!! えぇ。書きませんとも・・・!   この本の初版は2019年のぉ、6月12日ぃ・・。 ネット上には、この本の書評などくそっ程、転がっているいる!   第一、この本を読み、まず書評を書いた時点で、私はもう馬鹿である。有象無象である。(あくまで過程の話だがね)   ならば、私が気になったところと、勝手に思うことを書けばいいのだぇあ ...

ReadMore

観光

2020/1/28

オリンピックを観光史で見ると、どう見えるのか。大学生がまとめてみた。

今年は東京オリンピックが開催される年。 今か今かと待ち望んでいる人もいれば、そんなに興味が無い人もいるかもしれません。 そんな東京オリンピックですが、 「観光の歴史」から見ると一体どのように見えているのでしょう。 1964年 以前にも東京オリンピックが開催されたことを知っていますか? 開催されたのは「1964年」。 日本の外客誘致の流れが盛んになり始めていた時です。 この東京オリンピックが開催された「1964年」という年は非常に重要な年で、交通基盤や宿泊施設の建設などが活発に行われました。 インバウンドの ...

ReadMore

ヒロアカ:緑谷出久は「個性」を持って「個性的」になったのか?

フランス語

2020/2/5

僕のヒーローアカデミアをフランス語で読んでみた。Lire mon hero academia !

いったいどこをどうこじれたら 僕のヒーローアカデミアのフランス語翻訳版を買う輩がいるのだろう・・・。   あ、私でした。そ~でした。 と、文字という全然感情が伝わらないもので、うすら寒い子芝居はここまでにして・・・。   この記事では、「僕のヒーローアカデミアを英語で読んでみた」シリーズの続き? というかフランス語版です。 (見れば分かるっちゅうねん・・・) せっかくフランス語版を購入したのですから、読むだけではもったいない。 英語や日本語では味わえない、フランス語版の「僕のヒーローア ...

ReadMore

2020/1/20

学生が本を読まないデメリットとは何か。現役大学生が考える。

大学生といえば と不図思い立ち、検索窓に「大学生」と打ち込んでみる。 すると検索窓には 大学生 女子 大学生 あるある 大学生 勉強 大学生 小遣い 大学生 男子 大学生 やるべきこと 大学生 一人暮らし 大学生 仕送り 関連キーワードには 大学生 女子 大学生 あるある 大学生 勉強 大学生 小遣い 大学生 男子 大学生 やるべきこと 大学生 一人暮らし 大学生 仕送り 大学生 生活 大学生 恋愛 とある。 「勉強」や「やるべきこと」といった、少なくとも大学で自分でやることを模索しようとする人が、この検 ...

ReadMore

2020/2/27

書評:で、オリンピックやめませんか?天野恵一,鵜飼哲編

  オリンピックやめませんか? その謳い文句に私はすぐさま手を伸ばしました。   この記事では。「で、オリンピックやめませんか?」という本について軽ーく紹介したいと思います! 著者情報と概要 「で、オリンピックやめませんか?」天野恵一,鵜飼哲編 著者 イ・ギョンリル:韓国「スポーツ文化研究所」で二〇一八年の平昌オリンピックへの抵抗運動に参加。 谷口源太郎:一九三八年生れ。スポーツ・ジャーナリスト。著書『日の丸とオリンピック』(文藝春秋)、『スポーツを殺すもの』(花伝社)、『スポーツ立国 ...

ReadMore

 

 

 

Copyright© アナクシマンドロス , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.